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健康経営®Health and Productivity Management

健康宣言

 
目標…仕事の生産性を上げ、モチベーションを高くして生き生きと働ける職場づくり
 
指標…2029年度までに、組織全体のプレゼンティーズム損失割合10%以下を目指す。
 
 
組織全体のプレゼンティーズム損失割合 
2025 2026 2027 2028 2029
 20.8% 21.1%       
 

 今年度の目標

習慣的に運動を行っている人の割合80%以上目指す。
再検査の受診率を50%以上にする。
 
健康経営優良法人2026(中小規模法人部門 ネクストブライト1000)に認定
 

2026年3月9日、経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人認定制度」において、健康経営に関する各種取り組みが評価され、「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)ネクストブライト1000」に認定されました。

健康経営優良法人の認定は2年連続、ネクストブライト1000は初認定です。

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

「ネクストブライト1000」は、健康経営優良法人に認定された全国2万3千社の中小企業のうち、上位501~1500位法人に与えられるものです。


当社はこれからも、社員がより安心して生き生きと働ける環境づくりを推進し、健康の維持・増進に積極的に取り組んでまいります。


 

 

    
認定証
健康経営についてのインタビュー記事が掲載されました
 

東京都より委託を受け東京商工会議所が行っている、東京都職域健康促進サポート事業「専門家派遣制度」を利用した企業のうち、良い取り組みを行っている企業の一つとして取材を受け、2025年5月、東京商工会議所のホームページ内へ記事が掲載されました。
下記URLよりご覧いただけます(外部リンクへ飛びます)。

東京商工会議所 東京都職域健康促進サポート事業
専門家派遣制度取組事例一覧

<トップページ>
https://www.tokyo-cci.or.jp/kenkokeiei-club/senmonka/index.html

<フルード工業の個別ページ>
https://www.tokyo-cci.or.jp/kenkokeiei-club/senmonka/jirei-fluideng.html

健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)に認定
 

2025年3月10日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施している、「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)」に認定されました。

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

引き続き、社員一人一人が心身ともに健康でいられるよう、
会社一丸となって取り組んで参ります。


 

 

    
認定証
健康優良企業「銀の認定」を取得しました
 

2024年4月、健康優良企業「銀の認定」を取得しました。

 

健康優良企業認定制度は、健康優良企業を目指して企業全体で健康づくりに取組むことを宣言し、一定の成果を上げた場合に「健康優良企業」として認定される制度です。

 

 

 (協銀 第904号)
東京都スポーツ推進企業へ認定されました!
 

2023年12月1日、東京都スポーツ推進企業に認定されました。

これは、毎日15時の体操や、ウォーキング部、登山部といった部活動等、社員の運動量を増やす取り組みが認められたことによります。

 

令和5年度版の「スポーツ推進企業取組事例集」に取り組みが掲載されました。下記リンクよりご覧いただけます。

 

東京都ホームページ スポーツTOKYOインフォメーション

(p.52に掲載されています。)

 

東京都スポーツ推進企業交流サイト 弊社取組事例ページ

     
協会けんぽでの健康企業宣言
 

2023年5月に、協会けんぽ東京支部にて
健康企業宣言を行いました。

 

 

    
登録番号 協第103045号 

 目標の策定について

年度末に社内アンケートを取り、目標達成度の確認と、来年度の健康目標および健康計画の策定を行います。
アンケート結果は社内で共有し、健康に対する意識醸成に役立てます。

 

 昨年度の結果

2025年度の目標
習慣的に運動を行っている人の割合80%以上目指す。
摂取カロリーを意識して食べている人の割合を80%以上にする。
 
年度末アンケートの結果
・習慣的に運動を行っている人の割合80%以上目指す。:47.6%  
 

毎日、毎週運動を行っている方が47.6%、毎月程度の方を含めても、66.6%で未達成でした。前年よりも、アンケートの未回答者が増えたことも、割合減少の要因と思われるため、健康経営の意義についての周知を行いつつ、運動の習慣化に向けて2026年度も色々と取り組みを行う予定です。運動月間をきっかけに、筋トレを続けている方もいるので、地道に続けていく予定です。
2025年度新規の取り組みとしては、15時の体操に少し運動強度の高いものを増やす、ウォーキングセミナーの開催、ウォーキングイベントの開催等を行いました。

 
   
摂取カロリーを意識して食べている人の割合を80%以上にする。:85.7%  
 

 上記のうち、成分表示まで確認する方の割合が38.1%、カロリーを意識しているが具体的な数値まで確認していない方が47.6%となり、カロリーを意識してもらうことは達成しました。
2025年度は新たに社会人の食事についてのセミナーの開催や、おやつにちょうど良いカロリーの掲示等の取り組みを行いました。この取り組みにより、約20%の方がカロリーを意識する機会が増えたと回答しているため、効果があったと考えています。

 

 

〇健康経営の具体的な取り組みはこちら!

  

※「健康経営®」はNPO法人健康経営研究会の登録商標です。